ネットビジネスのためのSEO

SEO対策はグーグルに嫌われない方法で


Googleページランクが昨日まで3や4だったのが、
急に0になる現象があります。

詳しい理由はグーグルでも教えてもらえませんが、
SEO対策としてやった検索エンジンの登録数や被リンクの数が、
一日で常識を超えた登録を行うなどすればスパムとみなされ、
検索順位が圏外になったり、ページランクが下がったりすると思われます。

思い当たることがなければ、大抵、一時的な現象ですから、
翌日再確認すると元に戻っていることのほうが多いようです。

くれぐれも、SEO対策をする場合は、
グーグルに嫌われない常識的な範囲で行うことが大切です。

SEOは特定キーワードがポイント!


SEOとは、特定のキーワードを検索エンジンにキャッチさせ、さらに上位表示させるためのテクニックです。

その特定キーワードをどこに盛り込むか?

それがポイントなんです!

まず、

1、ブログやホームページのタイトル
2、ブログやホームページの説明文
3、投稿記事のタイトル
4、投稿記事のカテゴリー
5、投稿記事の本文

これらに、特定キーワードを自然な文章になるように盛り込む必要があります。

ただし、特定キーワードを羅列しただけのタイトルや説明文などは、検索エンジンにスパムとして扱われ、ブログやホームページのURLを削除されるおそれがありますから注意してください。


posted by 入門 at 23:30 | TrackBack(0) | ネットビジネスのためのSEO

検索エンジンは静的サイトが好き!


一般に、検索エンジンは動的サイトよりも静的サイトを好みます。

そのため、他のサイトと相互リンクをする場合は、動的サイトではなく、サーチエンジンにヒットしやすい静的サイトとリンクをする方がSEO的にも効果があります。

この静的サイトとは、HTMLで書かれたサイトのことで、そのリンクに飛べば常にそのサイトが表示されているサイトを言います。
例えば、リンク集でもそのサイトの管理人自らが作成しているヨミ・サーチリンクなどは代表的な静的サイトです。

一方、動的サイトとは、スクリプトやCGIで書かれたサイトのことで、ランキングサイトなどが動的サイトであることが多いようです。

そこで、この静的サイト動的サイトを見分ける簡単なコツをご紹介します。

そのサイトのURLを確認してください。

URLの記述の中に、「?」や「&」、「=」などという文字があれば、それは動的サイトです。

最近は、動的サイトSEO対策として、サイト自体を静的化して検索エンジンにヒットされる仕組みもあるようです。

posted by 入門 at 13:13 | TrackBack(3) | ネットビジネスのためのSEO

スタイルシートを外部化しよう!

ホームページにおけるHTMLソースに不必要なタグが多かったり、スタイルシートが内部にあって煩雑化していると、必要なキーワードを検索エンジンがキャッチする前に帰ってしまうことがあります。

この場合、不必要なタグを削除したり、スタイルシートを外部化してHTMLを簡素化する必要があります。

そうすることで、検索エンジンに上位表示させたいキーワードをより強調させることができるのです。

スタイルシートCSS)の外部化とは、HTMLソースファイルとは別のファイルにスタイルシートの部分だけを抜き出して保存することを言います。


posted by 入門 at 00:17 | TrackBack(0) | ネットビジネスのためのSEO

類似キーワードを統一する理由とは?

日本語には、実に多くの似かよったキーワードがありますよね。

例えば、「アフィリエイト」や「サプリメント」

人によっては、「アフリエイト」や「サプリ」と言ったキーワードで検索する方も多くいると思います。

しかし、ロボット型検索エンジンは、これらの類似キーワードを全く別のキーワードと認識してしまう場合があるのです。

したがって、SEO対策上、ブログやホームページの中で使用するキーワードはできるだけ統一するようにして下さい。

そうすることで、ページ内のキーワードの出現率を増やし、ロボット型検索エンジンに狙ったキーワードをより多くキャッチさせることでSEO上においても有利となり、上位表示されやすくなります。

posted by 入門 at 22:27 | TrackBack(0) | ネットビジネスのためのSEO
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